2026年8月19本
- 2026.08.13不安は避けるもの、と思っていた20年
- 2026.08.13ぎっくり腰と青いブロック。1cmずれると「そこじゃない」
- 2026.08.13体を診ても、また病院に来てしまう
- 2026.08.13テストの塾はあるのに、幸せになるための塾はどこにあるのか
- 2026.08.13「彼が電話に出ない」を、別の人はどう読むか
- 2026.08.13大統領になりたいと言うと笑われる理由
- 2026.08.13心の片付けも、シンクの一点から
- 2026.08.13診断書に「うつ病1歩手前」と書いた、その医師の判断
- 2026.08.13噂が流れて、友人が1人残らずいなくなった日
- 2026.08.13浅い付き合いのままでいるか、合わなくなる方へ行くか
- 2026.08.13モヤっとした時こそ、机に座る
- 2026.08.13スタンフォードには、日本で探していた人がゴロゴロいました
- 2026.08.13「これを持って、日本人を救いなさい」と言われたノート
- 2026.08.13予約が2ヶ月後だった。だから、自分で書ける形にした
- 2026.08.13朝5時から深夜1時まで働けた人が、職場に行けなくなるまで
- 2026.08.06「これくらい、みんな我慢してる」は本当だったのか
- 2026.08.03体調が変わると、考え方まで変わって見える理由
- 2026.08.03気持ちの切り替えが早い人は、何をしているのか
- 2026.08.03考えすぎて動けないとき、頭の中で起きていること
2026年6月7本
- 2026.06.30リフォームではなく、引っ越しの話をしています
- 2026.06.28定期的に開かれている、オンラインセミナーという場
- 2026.06.25収入を増やす前に、問いを一つ見つける
- 2026.06.18心と体は切り離せない、を検証してきた観察の積み上げ
- 2026.06.11臨床1本を選びやすくさせている、三つの構造
- 2026.06.04看護師・PT・OT・薬剤師が自分の名前で動く、5つの形
- 2026.06.03「キラッキラに輝いて生きる」が指しているもの
2026年5月9本
- 2026.05.28専門性に値段をつけられる医師が少ないのは、なぜか
- 2026.05.21世界の医療従事者は、どのくらい自分の名前で動いているのか
- 2026.05.11適正な回数は、誰にも言い切れない
- 2026.05.06動けば解決してきた人が、初めて立ち止まる日
- 2026.05.03感性の側から来た人と、努力の側から来た人
- 2026.05.02疲れの出どころが、体ではないことがあります
- 2026.05.01学び「身に付ける」とは、体で覚えること — 失敗が知的財産になるまで
- 2026.05.01ネガティブ思考回路からの脱却が「ミッション・インポッシブル」である理由
- 2026.05.01三つの自由と、その順番
2026年4月4本
- 2026.04.303種類の日本人。スライバーは、日本を選んで住んでいる人
- 2026.04.23メンバーが増えるほど、弱音を吐ける相手がいなくなる構造
- 2026.04.08現職を続けたまま動くときの、順番
- 2026.04.08分かったつもりから、腑に落ちるまで — 理解の5段階
2026年3月1本
- 2026.03.09スラトレ®は心理療法ではない、という話
2026年2月4本
- 2026.02.15離職率という数字の裏側に、何があるのか
- 2026.02.13その表現は、出す前に確かめられているか
- 2026.02.12グレーゾーンは、どこで生まれるのか
- 2026.02.04健康を立て直すとき、どこから手をつけるか
2026年1月1本
- 2026.01.19答えを渡さない、という進め方
2025年12月7本
- 2025.12.20貨幣と時間は有限、質は無限。どこに時間を注ぐのか
- 2025.12.19「オンライン」は、サービスの種類を表していません
- 2025.12.17オンラインで専門職として活動するとき、成否を分けているもの
- 2025.12.14書いたものに応答が返ってくると、何が変わるのか
- 2025.12.09一言で説明しにくいものには、理由があります
- 2025.12.06独立しながら、連携するという形
- 2025.12.03腸活もヨガも筋トレも、全部いい — 「これだけ」にすがらないために
2025年11月4本
- 2025.11.17職場の「恐怖の連鎖」は、どんな機序で回っているのか
- 2025.11.17自立を目指すトレーニングに、仲間との時間がある理由
- 2025.11.090→1、1→100、100→1。三つの役割タイプ
- 2025.11.09世界の三十カ国以上にあって、日本にない診療科の話
2025年10月7本
- 2025.10.24健診の「異常なし」が、見ていない領域があります
- 2025.10.21段階のモデルを、ものさしにしないために
- 2025.10.21生き延びる、から、伸びていくへ。三つの段階
- 2025.10.17農業革命は豊かさか、不自由の始まりか
- 2025.10.03もう限界と感じたとき、資格の使い道は現場の中だけではない
- 2025.10.03対人援助・医療職の価値を「自立支援」として置き直す
- 2025.10.01辞めたくなる理由を、トリプルパンチ構造として見る
2025年9月6本
- 2025.09.26異常値のまま、数年たっているとき
- 2025.09.24身近にあるものほど、位置づけが知られていません
- 2025.09.24スルーしないことと、いちいち反応することは違います
- 2025.09.21体の医療の専門医が「心の知性」に出会った日
- 2025.09.15資格が増えても、動かないもの
- 2025.09.14患者とクライアントは、同じ扱いにできません
2025年8月4本
- 2025.08.27「返信が遅い」と「嫌われたのだろう」のあいだにある線
- 2025.08.25「私はこんなに努力してきた」に、身構えてしまうとき
- 2025.08.11現場監督と総監督は、見ている範囲が違います
- 2025.08.02「また、できなかった」の奥にあるもの
2025年7月3本
- 2025.07.24同じ運動をしても、起きることが違います
- 2025.07.24「気のせい」で流してきた、身体からのサイン
- 2025.07.09壊れてから直す、という順番について
2025年6月3本
- 2025.06.24ジムにも整骨院にも通っているのに、変わらないとき
- 2025.06.17消そうとした感情が、別の形で戻ってくる理由
- 2025.06.09脳が一日中オンラインのままになっているとき
2025年5月6本
- 2025.05.28世界人になる3つの習慣——内省、枠を超える学び、小さな行動
- 2025.05.27休んだはずなのに、疲れが戻ってくる
- 2025.05.23問題やトラブルが「ありがたいギフト」に変わる視点
- 2025.05.19ネガティブを「ちゃん」づけで呼ぶ理由
- 2025.05.09社員の自己肯定感が低いと感じたとき、最初に見る場所
- 2025.05.01「よかれと思って」が、見えない鎖になるとき
2025年4月5本
- 2025.04.19「ちゃんとする」が、重さに変わるとき
- 2025.04.14頭のなかで回り続けるものを、外に置く
- 2025.04.12選べないのは、選択肢が多いからではない
- 2025.04.08丁寧に診たいのに、丁寧に診られない構造
- 2025.04.05「動きたいのに、動けない」——行動より先に、整えるという選択肢
2025年3月8本
- 2025.03.30ちゃんとしているのに、しんどい日のこと
- 2025.03.29結果ではなく、過程に光を当てる理由
- 2025.03.29「選べない自分」を責めてしまう日に — 整えるという選択
- 2025.03.27体を痛めたときに、一緒に起きていること
- 2025.03.23「がんばらないのに、続けられる」——自己決定理論という設計
- 2025.03.13外科医の「確実性」を、プログラム設計に映す
- 2025.03.10転職を繰り返すとき、原因は環境ではないかもしれません
- 2025.03.03変わりたいのに、怖いとき
2025年2月5本
- 2025.02.24病気ではない、けれど、のための場所
- 2025.02.23生活を整えても眠りが浅いとき、頭の中で起きていること
- 2025.02.17日本で勝てるのに、世界で通用しない——見えない壁の正体
- 2025.02.09手当て、ストレッチ、筋トレ。心を扱う三つの形
- 2025.02.01体のケア施設との連携が広がった——ある時期の記録
2025年1月7本
- 2025.01.31「飛び込み力」と、二つの成長パターン
- 2025.01.27渡した側がいなくても使える、という設計
- 2025.01.26感情の波を医科学で整える90分——三つのテーマの中身
- 2025.01.24積み上がっていくものには、目盛りがついていません
- 2025.01.12一例目に手を尽くすことが、千例に届く体制になります
- 2025.01.09「今年こそは」が、また消えていく理由
- 2025.01.03「和」と現代知の融合——wellnessの追求の現在地
2024年12月2本
- 2024.12.19「スライバーで生きてみないか」と、問いの形で置かれている理由
- 2024.12.11AI時代に、人の添削で得られるもの
2024年11月3本
- 2024.11.28項目はすべて出そろっているのに、続かないのはなぜか
- 2024.11.24答えを渡さない関わり方は、具体的に何をしているのか
- 2024.11.24正しいはずのやり方が、合わないことがあります
2024年10月4本
- 2024.10.29「これを言ったらどう思われるか」が、言葉を変えてしまう
- 2024.10.21習慣は、脳の回路にどう刻まれるか
- 2024.10.14筋肉の側の気持ちになって考えてみる
- 2024.10.01同じ「体のため」でも、指している領域が違います
2024年9月1本
- 2024.09.27論理と温かさが、同じ場に同居できる理由
2024年8月1本
- 2024.08.24教える側が、一歩引いた場所に立つ理由
2024年7月4本
- 2024.07.31文字だけの会話は、最高難易度 — 語学力より伝える力
- 2024.07.19詳しそうな誰かを、探しに行く前に
- 2024.07.03「同じ」を前提にするか、「違う」を前提にするか
- 2024.07.02怪我をしたのは、その人のせいではありません
2024年6月2本
- 2024.06.14その場では楽になるのに、また戻ってくる悩みについて
- 2024.06.03原点に置いた4つの自問と、「土台作り」という設計
2024年5月2本
- 2024.05.13「運動しなきゃ」から自由になる——小さく動くという選択
- 2024.05.01「これで痩せる」を見た瞬間に、決めない
2024年4月2本
- 2024.04.21英語の敬語は、ベクトルの向きでできています
- 2024.04.21増やせないものと、増やせるもの
2024年3月4本
- 2024.03.27言うことが違うのは、どちらかが間違っているからではありません
- 2024.03.10検査では異常がないのに、不調が続くとき
- 2024.03.10「した方がいい」をやめて、「私は」で話す
- 2024.03.07「無理をしないで」と言う側が、無理を続けるとき
2024年2月2本
- 2024.02.24「また落ち込むのでは」が消えないときの、心のリハビリという視点
- 2024.02.11慣れているのか、麻痺しているのか
2024年1月2本
- 2024.01.17断るチケットと提案するチケットは、二人とも持っている
- 2024.01.10灰と野菜の交換が教えてくれる、本当の価値の条件
2023年12月3本
- 2023.12.27医学は、もともと生きるための学問です
- 2023.12.20体にもともと備わっている働きを、五つに分けて見ます
- 2023.12.14緊張は、気分ではなく体に出ています
2023年11月1本
- 2023.11.09四つの段は、それぞれ何をする場所か
2023年10月2本
- 2023.10.24「よかったらどうぞ」に、選択権は渡っているでしょうか
- 2023.10.01ひとり戦が難しいなら、チーム戦に切り替える
2023年9月2本
- 2023.09.21満足度を、どう受け取ってきたか——評価と個人差の話
- 2023.09.03誰かを支えたい人が、最初に整えるもの
2023年8月1本
- 2023.08.24体の不調が、自分と向き合う入口になるとき
2023年7月5本
- 2023.07.24言葉の励ましが届かない日に、何が支えになるのか
- 2023.07.24底にいると認めながら、未来を見据えるということ
- 2023.07.24「わかった」のに変わらないことが、続いていたら
- 2023.07.07自分で上げてしまうハードルに、気づくということ
- 2023.07.05答えを伝えたい衝動と、それでも渡さない理由
2023年6月2本
- 2023.06.28安息の地に着いた瞬間、隠れていたものが出てくることがあります
- 2023.06.13悩んできた年数は、財産のほうです
2023年5月4本
- 2023.05.25学びが深まったとき、見えてしまうものがあります
- 2023.05.25和らげることと、根本から変わることの違い
- 2023.05.25何度も通う形ではなく、という選び方
- 2023.05.01二人の修了生のプレゼンに立ち会った日——可能性を確信した記録
2023年4月1本
- 2023.04.02世界人として日本に住む——アメリカ二つの街での暮らしから
2023年3月1本
- 2023.03.07思考の工夫で、何が変わるか——受講生の声から
2023年2月4本
- 2023.02.08自由と迷惑の境界線は、「自律」にあります
- 2023.02.05戦うのをやめられた、という変化
- 2023.02.05悪くはないのに離れたくなる、その感覚が察知しているもの
- 2023.02.012023年2月2日、商標登録——節目に改めて言葉にしたこと
2023年1月2本
- 2023.01.24はじめての面談という場で、何が行われるのか
- 2023.01.08過去でも未来でもなく、「今ここ」に集中するということ
2022年12月6本
- 2022.12.22体に出たサインは、何を伝えているのか
- 2022.12.22相手を変えようとしないのに、関係が動き出すとき
- 2022.12.19幸せはDoではなくBe。先に整うのは、あり方のほう
- 2022.12.14「毎日が同じことの繰り返し」という違和感の読み方
- 2022.12.07尽くす仕事に、値段を付けてよいのか
- 2022.12.05受講生の声に、何が書かれているか——感想の集め方と読み方
2022年11月7本
- 2022.11.29診察室で立ち上がった日——病院の外に場を作った理由
- 2022.11.23「スルーしない」に勇気が要る理由
- 2022.11.23「自分だけダメ」は、設計の問題かもしれません
- 2022.11.21心は聖域——簡単に明け渡さない、という守り方
- 2022.11.16頭で分かることと、体感することの間にあるもの
- 2022.11.16先に結論を言われることは、なぜ消耗するのか
- 2022.11.16自分と向き合うことは、家庭の空気にどう波及するのか
2022年10月1本
- 2022.10.12対症的と根本的——二刀流で使い分けるという考え方
2022年9月7本
- 2022.09.25初の上級コース修了者が誕生した日に、自信について考えた
- 2022.09.11認められた経験は、自分で認める力に変わります
- 2022.09.11「自分が我慢したらいい」が、ゆるみ始めるとき
- 2022.09.11「何が起きても大丈夫」は、どこから来るのか
- 2022.09.11学ぶ場所を、内容ではなく在り方で選んだ方の話
- 2022.09.10終わりが最初に決まっている学びは、何が違うのか
- 2022.09.10一人でも続けられる、を支えていたもの
2022年7月1本
- 2022.07.31「気のせい」というラベルを貼る前に
2022年5月2本
- 2022.05.13一所懸命に働く世代が、自分を取り戻すための「整えて形作る」
- 2022.05.02夢中が見つからない、というところから始まります
2022年4月4本
- 2022.04.25「区別」と「差別」を分けているもの
- 2022.04.12変化を「小さな遊び」として味わう、という視点
- 2022.04.05自由度の高さは、なぜ「取り組みやすさ」になるのか
- 2022.04.05内面の棚卸しが、「希望」という言葉で終わる理由
2022年3月4本
- 2022.03.28「どうせなら、プロに習いたい」— 本質を知る人から学ぶ楽しさ
- 2022.03.16「私、疑り深いんでダメなんです」というラベルの話
- 2022.03.04「だから〇〇」でつながった一文は、置き換えでは変わりません
- 2022.03.01起業の数字が指しているのは、始める難しさではありません
2022年2月2本
- 2022.02.17「我慢しない」と「自分の声を大切にする」は、同じではない
- 2022.02.01「キラッキラ」とは何か——自分だけの輝きの見つけ方
2022年1月1本
- 2022.01.25スライバーの10の特徴と、最初の一歩
2021年12月3本
- 2021.12.15心身のバランスを整える5つの力と、卒業生Tさんの1年
- 2021.12.13比較対象がないまま、始めるということ
- 2021.12.13決定打に出会えない期間が、決断に変わるまで
2021年11月2本
- 2021.11.23学びすぎて本心が見えなくなる前に、シンプルに戻る
- 2021.11.08「有名な先生が言ったから」で決めない、という力
2021年10月2本
- 2021.10.22「プラスの考え方」は、努力ではありません
- 2021.10.03努力する勇気——卒業文集の一行に立ち返る
2021年9月3本
- 2021.09.28本物のトレーナーは、なぜ「無駄に手を出さない」のか
- 2021.09.13初めてのオペノートで起きる、不思議な変化
- 2021.09.05あの人がキラッキラなのは、あの人が頑張ったから——魅力が「復活」する仕組み
2021年8月3本
- 2021.08.16いろんなことをやってきたのに、満たされないままのとき
- 2021.08.05「お好きにどうぞ」——セルフワーク期間が最も大切な理由
- 2021.08.01フォローアップが要らなくなる、という設計
2021年7月2本
- 2021.07.15スタンフォードでも空気は読まれていました — 読む力と、その誤読
- 2021.07.04才能は、どこに使うかで未来が変わる
2021年6月4本
- 2021.06.30話が噛み合わないとき、先に動いている「当たり前」
- 2021.06.28「気のせい」と片付けてきた感情が、行動を動かしている
- 2021.06.06「もう必要ないから」と卒業していく——自立を軸に置く理由
- 2021.06.282時間かかった対話が、90分で深まるようになるまで
2021年5月3本
- 2021.05.20最小のダメージで、最大の学びを得るために
- 2021.05.04ネガティブな感情は、悪者なのかという問いから始めます
- 2021.05.02頬が筋肉痛になった、といううれしい便り
2021年4月1本
- 2021.04.29スラトレ®はだれも助け出せません、と言い切る理由
2021年3月3本
- 2021.03.24なぜ自己否定から簡単に抜け出せないのか — 脳の仕組みと5つのノート
- 2021.03.09体に出る合図から、固定概念を見つけていく
- 2021.03.02現場で積んだものは、どこで使えるのか
2021年2月2本
- 2021.02.28無意識の地図と、体に出るしるし
- 2021.02.17解釈は、どこで生まれて、どう変えられるのか
2021年1月5本
- 2021.01.31三と三と一で、一週間を分ける
- 2021.01.20疲れの出どころは、組織の側にあるのかもしれません
- 2021.01.11「なんとかやってます」の内側で起きていること
- 2021.01.07イライラの正体
- 2021.01.065つの力が育つと、日常はどう変わっていくのか
2020年12月1本
- 2020.12.02生き残る日々と、伸びていく日々。二つのモードの原型
2020年11月2本
- 2020.11.29「自力本願」の設計——ノートとペンだけで始まる理由
- 2020.11.22初級コースが世に出るまで——Thriveバランスという考え方