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VOICES

受講生の声

スラトレ®を選び、自分の動かし方を技術にしていった方々の言葉

これは、スラトレ®を選んだ方々の言葉です

ここに掲載しているのは、スラトレ®(メンタル思考トレーニング)を受けて、ご自身の人生に変化を起こしていった方々の言葉です。20代後半から60代まで、育児中の方・管理職の方・一人暮らしの方・夫の定年を迎えた方など、立場も悩みも違う20人の記録です。

20人を貫いている共通点は、「いまの自分の状態を、自分の言葉で語れるようになりたい」と願った瞬間に、スラトレ®と出会ったということ。
同じ年代・同じ立場の方が必ず見つかるわけではありません。それでも、「あ、この人の話、自分のことかも」と感じる言葉が、きっと一つは見つかります。

読む前に、3つお伝えしたいこと

  • これらは、ご本人が公開を許諾してくださった実際の受講生の言葉です(仮名・イニシャル表示)
  • スラトレ®は医療行為・心理療法ではありません。自己成長を目的としたメンタル思考トレーニングです
  • 記載の変化は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。受講ペースや変化の現れ方は、人それぞれです

仕事・暮らしの中で揺らいでいた女性たちの声

Misakiさん|女性

受講レベル:初級|2021年

「もう、こんなネガティブな人生から卒業したい」

「希望がない」と泣くことがなくなりました。
「やらない後悔より、やって後悔」「心が楽になる道を選択するのが一番」と、自分との対話の仕方が変わったんです。

受講前
15年以上、人の目を気にし、他人と比較してネガティブなことしか考えられない性格に悩んでいました。社会に出てから足を引っ張っていることに気づき、仕事にも影響が出始めて、心療内科にも通った時期もありました。毎日泣いて暮らすほど、辛い状況でした。
受講後
コース開始すぐに「希望がない」と泣くことがなくなりました。「やらない後悔より、やって後悔」「心が楽になる道を選択するのが一番」と、前向きな自己対話ができるように。これまで隠してきた「本当のしなやかな強さ」が、自分でも見つけられるようになりました。

Naoさん|30代女性・ライター

受講レベル:初級

「ネガティブの連鎖から抜け出そうとするまで」

「自分の中でしつこいものほど、本音が隠されているんだよ」(Dr.EKO博士の言葉)
あれだけ嫌っていた父に「ありがとう」という温かい気持ちを、自然に抱けるようになりました。

受講前
引っ込み思案で、常にネガティブ思考。人の目が気になる性格で、常に他人と自分を比較してしまう。小さな失敗でも自分を責め立て、毎日のようにどん底に突き落とされた感覚に。心療内科や自己啓発本も試しましたが、また同じ場所に戻ってしまう日々でした。
受講後
友人関係の本音発見、父との関係修復、リバウンドからの再起——スラトレ®と歩んだ日々を、ライターとしてリアルタイムで連載。「えっ、スラトレまだしてないのに、めちゃくちゃ体が軽くなった!」という瞬間まで辿り着きました。

H.K.さん|30代女性

受講レベル:初級

イライラが減り、穏やかに過ごせる時間が増えた

些細なことが気にかかって悩んだ時も、「スラトレ(深掘り)のいい題材が見つかったぞ!」と自然に思えるようになりました。

受講前
他人の評価・自分との比較で、常に落ち込んでいました。「他人との浅薄な関係性」「他人基準の生き方」「どうせ私なんか思考」に、気づかないうちに支配されていました。
受講後
イライラ等が確実に減り、穏やかに過ごす時間が増えていきました。深部に隠れていた思考のクセに「これまでありがとう!」と、ひとつひとつ向き合えるように。「この時の高快感が好きです」と、ご自身でその感覚を言葉にされていました。

R.T.さん|30代女性・独身/一人暮らし/専門職

受講レベル:初級

「私の人生は、私が決めていい」を取り戻していった

同期が結婚・出産していく中で、自分は仕事に没頭してきました。「このままでいいの?」という外野の声と、「いや、私はこれを選んでる」という自分の声が、夜中に喧嘩する日が増えていました。
スラトレ®で「他人の人生スケジュールに乗らない」を、自分の言葉で選び直すことができたんです。「私の人生は、私が決めていい」——あたりまえのことが、技術として自分の中に落ちました。

受講前
30代後半、専門職として独立した仕事を続けながら、家族・親戚・友人からの「結婚は?」「子どもは?」という言葉に、表面では笑顔で、内側では消耗していました。「私が私の人生を決めていない」という感覚が、一番苦しかった部分です。
受講後
境界線(バウンダリー)の設計を、対他者ではなく対他人の人生スケジュールに対して引けるように。「30年後、自分はどこで誰と暮らしているか」という問いを、不安ではなく設計テーマとして自分で扱える状態になっていきました。

N.A.さん|30代女性・育休復帰/時短勤務(未就学児あり)

受講レベル:初級

「夫にも子にも、まず私が私を扱える」を取り戻していった

夜、子どもを寝かしつけた後、夫にちょっとしたことで当たってしまう自分が嫌でした。PMSの時期は特にひどくて——「私が壊れたら家族も壊れる」と感じていたほどです。
「子どもに怒鳴ってしまった日も、自分を責めるのではなく、その時の自分の思考を観察する」——スラトレ®で身につけた最初の動作です。夫にも子にも、まず私が『私自身』を扱える状態を取り戻すことから、家族全体の温度が変わっていきました。

受講前
時短勤務で復帰したものの、職場では「あなたは時短だから」と外され、家では「ママ」しかなく、自分の輪郭がわからない状態。PMS・睡眠不足・夫へのイライラが重なって、「いつか折れそう」という予感を抱えていました。
受講後
22時以降のセッションを、月1〜2回・自分のペースで継続。子どもの急な発熱でキャンセルになっても、休止・再開で柔軟に組み直せました。「自分のための90分が、家族にも返っていく感覚」を、ご自身の言葉で表現してくださいました。

人生の後半戦を、自分で動かしていく女性たちの声
—— 子育て後・更年期・親の介護視野。これからの20〜30年を、自分で設計する世代へ ——

M.K.さん|50代女性・子育て後

受講レベル:初級〜中級

「この30年は、私が選んできた道だった」と腑に落ちた

子育てがひと段落して、夫が在宅の時間が増え、夫婦二人の時間が増えた頃に受講しました。
「この30年は、誰かのために頑張ってきた30年じゃなくて、私が選んできた道だった」と腑に落ちた瞬間、世界の見え方が静かに変わっていきました。これからの20年を、自分で設計できる感覚が戻ってきました。

受講前
家のために走ってきた30年が、子育ての一区切りで一気に「私は何のために生きているんだろう」に変わってしまいました。夫の趣味と私の趣味が違うことに、今さら気づいたのもこの頃。更年期の体調の波もあって、自分でも理由のわからない涙が出る日が続きました。
受講後
「過去の経験に、新しい意味を見出していく視点」を、自分で扱えるように。これからの20〜30年をどう生きるか——その問いを、誰かに頼らず自分で扱える状態になっていきました。スラトレ®の「都度払い・休止再開いつでも可」が、体調の波がある時期に本当に助けになりました。

S.O.さん|60代女性・夫の定年を迎えた頃

受講レベル:初級〜中級

「これから20〜30年、夫と二人でどう過ごすか」を、自分で設計し直した

子どもが家を出て、夫の定年が近づいてきた頃。「これから何十年、夫と二人でいるんだろう」という問いが、夜中にふっと来るようになりました。
夫が在宅の時間が増え、自分のペースが乱されていく感覚——でも夫を責めたいわけではない。スラトレ®で「夫婦二人の時間を、お互いの輪郭を尊重しながら過ごす設計」を、自分の言葉で立て直せたんです。
「これからの20〜30年は、自分で設計できる」——その感覚があれば、定年後の夫婦の時間が怖くなくなりました。

受講前
子育てが完全に終わり、夫の定年が見えてきた時期。週3パートで働きながら、「私、これまで何をしてきたんだっけ」「夫と二人で長い時間をどう過ごすのか」という静かな不安を抱えていました。
受講後
「自分の機嫌は、自分でとる」を、技術として持てるように。夫と並んで暮らす時間に、お互いの輪郭を保ちながら、新しい関係を作り直していく感覚が戻ってきました。「今からでも遅くない、と思わせてもらえた」と、ご本人が振り返っていらっしゃいます。

N.S.さん|50代女性・独身/一人暮らし/専門職

受講レベル:初級〜中級

夜中の不安を、自分ひとりで扱える状態を取り戻した

同窓会で話が合わなくなった頃、母の通院付き添いが増えてきた頃。「自分が倒れたら、誰も助けてくれない」という感覚が、夜中にふっと来るようになりました。誰かを責めたいわけではない。ただ、自分の人生の輪郭が、急に細く見えた時期でした。
境界線(バウンダリー)の設計は、対家族ではなく、対自分の不安・対職場・対親に効きました。
特に「対自分の不安」では——夜中に来る不安を「不安」のまま抱え込まず、ノートに書き出して『これは事実か、これは想像か』と仕分ける動作を、技術として身につけられたんです。「30年後、自分はどこで誰と暮らしているか」——この問いを、誰かに頼らず自分で扱える状態になっていきました。

受講前
50代の専門職、一人暮らしを続けてきました。母の介護視野が現実味を帯び、自分の更年期由来の不調も重なって、「これからの30年を、ひとりで歩けるか」という静かな不安が日常に染み込んでいました。同窓会の話題(夫・子・孫)に距離を感じる回数も増えていました。
受講後
「ひとりで暮らす」ことが、寂しさの言葉ではなく「自分で設計した人生」の言葉に変わっていきました。親との距離・職場との距離・友人との距離を、それぞれ自分のペースで引き直せるように。「ひとりでも、ちゃんと自分でいられる」という感覚が、夜中の不安を静かに薄めていきました。

T.M.さん|50代女性・働き続けてきた

受講レベル:中級

「全部抱えなくていい」と、自分の言葉で言えた日

仕事も家庭も、ずっと「ちゃんとしなきゃ」で走ってきました。気づけば親の介護の話が現実味を帯びてきて、自分の体力にも陰りが見え始めて——
「全部抱えなくていい」と、自分の言葉で言えるようになった時、肩の力が抜けました。境界線を引くのが、罪悪感ではなく自分への誠実さだと感じられたんです。

受講前
仕事・家庭・親の介護視野・自分の体調の変化——「この先、何を手放して、何を抱えていくのか」がわからなくなっていました。誰かに相談しても「みんな同じよ」と言われるばかりで、自分の中で消化しきれていない感覚が長く続いていました。
受講後
境界線(バウンダリー)の設計が、頭の中だけでなく日常の場面で自然に使えるように。「ここから先は私の仕事ではない」と判断できるようになり、夫や家族との対話も静かに変わっていきました。

Akiさん|50代女性・自営/パート勤務

受講レベル:初級〜中級

お金の置き場所を、見直していった話

ふと振り返って気づきました。私、これまで「外側を整えるもの」にずいぶん使ってきたなって。整体、ヨガ、化粧品、健康サプリ、保険、人間ドックのオプション、占い、自己啓発本——どれも悪いものじゃない。でも、どれも「外側」だったんです。
これからスラトレ®を始めようかどうか迷っている方に、もし伝えるとしたら——「他のものに、案外いっぱい使ってますよ」って、一度静かに振り返ってみてほしいんです。それより大切なことがあるかもしれない。それは、自分で気づかないと、誰にも言えないことだから。

受講前
50代に入った頃、いつものように整体に通い、いつものようにサプリを買い、いつものように保険の見直しをしていました。「ちゃんと自分のケアをしている」と思っていたんです。でも、夜中にふと「私、本当に整っているのかな」と思う瞬間が、年に何度も増えていました。
受講後
外側のケアにも意味があると、今でも思います。ただ、「思考の扱い方を持っている自分」と「持っていない自分」では、同じ整体を受けても、同じサプリを飲んでも、効き方がまるで違うことに気づきました。お金の使い方の順番が、自分の中で静かに整理されていきました。

経営者・プロフェッショナルの声

マサさん|男性・経営者

受講レベル:初級|2021年

「こんな日が来るとは思いませんでした」

四の五の言わず、とにかく一度やってみたらいいと思います。絶対にやってみてよかった、と思えます。
スラトレ®の方法を知っているのと知らないのとでは、メンタルの強度に雲泥の差が出ると感じています。

受講前
「もうだめだ!」と自力に限界を感じていた経営者の方。胸が圧迫される感じ、自分を否定し続ける思考回路。心理カウンセラー資格、瞑想、座禅、写経まで試したものの、すべて一時的にしか効かなかった、という長い遍歴をお持ちでした。
受講後
何度も大泣きしながらネガティブ感情を取り除く経験を重ねた方。利益に直結しない仕事も「仕事」と認識できるように。自分を責めなくなり、号泣も大笑いもできる自分が愛おしく感じられたそうです。心理カウンセラー資格保有者として、「スラトレ®を知っているか否かでメンタル強度に雲泥の差が出る」と断言されています。

Hiroさん|男性・経営者(上級コース修了)

受講レベル:上級

「結局はこつこつ、マイペースが成功の鍵」

初級から上級まで歩を進めた経営者の方。「結局はこつこつ・マイペースが、最も近道だと教えてくれました」(Dr.EKO博士コメント)。スラトレ®生たちからの信頼も厚い先輩スライバーです。

心理職の方|女性・臨床心理師/公認心理師

受講レベル:継続中

鉄壁メンタルの心理プロも、ひとりの人間に還る時間として

これまでネガティブで封印してきた、持ち前の純粋さ・芸術性・クリエイティブ。スラトレ®で抑圧がとれた時に、たくさんお持ちの宝物の才能が開いていきました。

K.H.さん|40代女性・課長職/部下あり

受講レベル:初級〜中級

「上司にも部下にも家族にも、本音を言えない」場所からの脱出

課長になってから5年。上司には「数字が足りない」と詰められ、部下には「もっとサポートしてほしい」と言われ、家では夫と子どもに笑顔で接する——気づけば、自分が誰にも本音を言えていないことに気づきました。
40代に入ってからのPMSの悪化、睡眠の質の低下、健診の要注意項目——「ここで折れたらキャリアが終わる」と思いながら走っていました。
境界線(バウンダリー)の設計を扱い始めた頃から、「私が抱えるべきもの/抱えなくていいもの」を、自分で線引きできるように。部下への接し方も、夫との対話も、静かに変わっていきました。

受講前
40代の管理職として、上下からの板挟みが日常。30代後半から始まったホルモンバランスの揺らぎ(プレ更年期)で、感情のコントロールが効かない日が増え、「ここで折れたらキャリアが終わる」という恐怖の中で走っていました。
受講後
「責任を放棄するのではなく、責任の輪郭を引き直す」という視点が身につき、組織内での意思決定にも、家族との対話にも応用できるように。「40代だからこそ、今ここで思考の扱い方を整えておきたい」と、ご自身で言葉にされていました。

I.S.さん|50代女性・専門職/管理職

受講レベル:中級

「組織の役割」と「私自身」を、線で分けられた

専門職として20年以上、責任ある仕事を続けてきました。気づけば「組織の中で自分の役割を演じる」が日常になっていて、自分の本当の声が、自分でも聞こえにくくなっていたんです。
境界線(バウンダリー)の設計を扱った頃から、「ここから先は組織の私/ここから先は私自身」を、自分で線が引けるように。仕事の場面でも、本当の自分の判断で言葉を選べるようになりました。

受講前
キャリアを続けながら、家族のことも背負って走ってきた20数年。組織の中で求められる役割を演じ続けるうちに、「これは私が望んでいることなのか、組織のために動いているのか」が判別できなくなっていました。後半戦の人生設計を、自分の言葉で立てられない感覚がありました。
受講後
組織の中の自分と、自分自身——両方を大切にできる感覚が戻ってきました。「責任を放棄するのではなく、責任の輪郭を自分で引き直す」という視点が、仕事と暮らしの両方に効いています。

コミュニティ・暮らしの声

Kさん|女性・コミュニケーション業

受講レベル:初級

ネガティブを「自分の一部」と認められるように

このネガティブは、私の中にしかいなくて、私にしかわからなくて、必死に守り守られてきた存在だと思うと、やはり無碍にはできなくて。
時には道草をしたり、休憩をしたりを繰り返すでしょう。それでも、やっぱり頂上の景色を見てみたいと思っています。

受講前
イメージの世界に没頭しがちで、目の前の人を置き去りにしてしまうことも。「ことば」にすることに強いコンプレックス。過去2回のコーチングがうまくいかず、「自分の人生を主体的に動けない自分にうんざりして落ち込んでいた」状態でした。
受講後
ネガティブを排除するのではなく、「自分の一部と認めた上で、もう大丈夫だよと伝えられる」経験を獲得。最後は「ま、ええか」と、意外にもあっさり提出に至れた、と振り返っていらっしゃいます。

コミュニティリーダーの方|女性

「キラキラだね」と言われる立場で、弱音を吐ける場を見つけて

他人から「キラキラだね」と言われると、コミュニティリーダーは弱音を吐く場所がなくなりがち。そんな時に出会った自己解決メソッドで、「弱音は実はスラトレ®への入り口」だと気づかれた方です。

現代を忙しく生きる女性

パートナーへのイライラの「正体」に気づいた瞬間

「あぁ〜、イライラの原因は、これかぁ〜」
すべての感情の浮き沈みには、メカニズムがある——持ち前の思考力をほんの少し工夫するだけで、人生を好転させていく姿が印象的でした。

Aさん|女性

「1000回他人に言われるより、1回自分で思う方が強力」

自分を認めたり、今のままでいいんやって1000回人に言われるより、1回自分で思う方が強力——スラトレ®で身につけた、自分との対話の力を、ご自身の言葉でこう表現してくださいました。

コース受講中・修了後にいただいた声(一部抜粋)

本日のスラトレ®後、驚くほど爽快な時間を過ごせました。少なくとも15年以上前から育ててきたネガティブ。一歩ずつ上向きになれるなら最高やん!と、足取り軽く帰路に着きました。メンタル、もう舐めません。

— 受講生(匿名)

こんな感情が私にもあったんだ!という喜び・驚き・発見・再会。宿題も楽しみです。

— 受講生(匿名)

自分の情けなさに落ち込んだり、核を取る作業をしたからこそ、冷静に状況を理解して、下手に自分を責めなくなりました。スラトレ®に感謝しています。

— 受講生(匿名)

コーチの人柄もあると思いますが、自由度が高いので、私は取り組みやすかったです。

— 受講生(匿名)

スラトレ®では、自分自身の内面を徹底的に棚卸しする作業の仕方と、人生を豊かに出来るという希望を受け取りました。

— 受講生(匿名)

これまでスラトレ®を選ばれてきた方々の幅

スラトレ®は、特定の年代・特定の立場の方のためだけに設計されたものではありません。20代後半から60代手前まで、立場も悩みも異なる方々に届いてきました。
ここに登場した方々と同じ職業・同じ年代でなくても構いません。「もう、他人の言葉ではなく、自分の言葉で生きたい」——そう願う方すべてが、スラトレ®の対象です。

職業・立場

専業主婦・パート 会社員(一般職/管理職) 経営者・自営業・起業家 シングルマザー・シングルファザー 学校の先生・大学教授 プロアスリート 医療職(医師・看護師・薬剤師・心理職) クリエイター・ライター コミュニティリーダー

年代

20代後半(人生の方向を決めたい) 30代(育児・仕事・将来設計の交差) 40代(管理職・プレ更年期) 50代(人生後半設計/既婚・独身問わず) 60代(夫の定年・関係再構築)

よくある背景

仕事・キャリアの転換点 育児中で自分の輪郭がわからない 管理職で消耗 独身・一人暮らしの人生設計 他人のスケジュールから自分を引き直す シフト勤務・夜勤(医療/介護/客室乗務員) パートナー・家族関係の整え直し 自己犠牲で消耗・頑張りすぎ PMS/プレ更年期/更年期の揺らぎ 子育てが一段落・自分を取り戻したい 親の介護が視野に入り始めた 夫の定年・夫婦時間の設計 これまでの経験を新しい意味で編み直す

あなたの一歩は、ここから

ここに登場した方々と、同じ職業・同じ年代でなくても構いません。
「自分のことは、自分で扱えるようになりたい」——そう思った瞬間が、スラトレ®を始めるタイミングです。

現在は、Dr.EKO博士が育成した認定トレーナー(TOMO・YUKO)が、同じメソッドで伴走します。トレーナーの紹介ページから、「この人と歩みたい」と思える方をお選びください。